HISTORY 常に新しい視点で開発・改良してきた「エアースペンサー」シリーズ。様々な工夫と努力から生まれたロングセター商品の歴史を紐解きます。

HISTORY 常に新しい視点で開発・改良してきた「エアースペンサー」シリーズ。様々な工夫と努力から生まれたロングセター商品の歴史を紐解きます。

缶を使用した芳香剤の研究開始

「全く新しい自動車用芳香剤をつくりたい」と、
ガラス瓶の液体タイプが主流の中、以前にはなかった
「缶」を使用した芳香剤の研究を開始。

吸収体の改良

香りを含浸させる「吸収体」を
セラミックに改良。
見た目や香りの持続性が向上した。

「スカッシュ」発売

「カンキツ」の瑞々しく甘い香りに対し、
さっぱりとした爽快な香りの
スカッシュは幅広い世代に
人気を博した。
以降「スカッシュ」シリーズは
種類を増やしていくことになり、
現在では6種類が販売されている。

「エアースペンサー ブラック」発売

エアースペンサーの新シリーズとして発売。
香水系のエレガントな香りが多く、
デザイン・香りともに幅広いユーザーの
個性に応えることとなった。

「エアースペンサー アイビー」発売

30年以上の時を経て、
高級感あふれる新デザインとして
青とピンクの2種類を発売。
落ち着いた雰囲気のデザインで
徐々に人気が拡がる。

業界初・缶入り自動車用芳香剤
「エアースペンサー」発売

約2年の研究の後、
エアースペンサーの販売を開始。
香りは4種類、価格は1500円での
発売。人気の香りは当時は
珍しかった甘い香り
「カンキツ」だった。

缶の両底が開くように改良

初代社長の画期的なアイディアで
生まれた独特の新構造「両底オープン」。
良い香りを2回楽しむことができ、
香りが長時間持続するようになった。

パッケージを一新

パッケージのデザインを一新。
それぞれの香りがもつ
イメージカラーを元に、
一目で香りが連想しやすい
デザインになる。

「エアースペンサー ブルー」発売

ブラックに続いて新シリーズを発売。
業界初「ヒト・フェロモン」配合の
自動車用芳香剤として注目を浴びた。

約40年も続くロングセラー商品となり、
今や自動車用芳香剤の定番となった
「エアースペンサー」シリーズ。
香りの種類は30種類を超え、
今後も増える予定。

缶を使用した芳香剤の研究開始

「全く新しい自動車用芳香剤をつくりたい」と、
ガラス瓶の液体タイプが主流の中、以前にはなかった
「缶」を使用した芳香剤の研究を開始。

業界初・缶入り自動車用芳香剤
「エアースペンサー」発売

約2年の研究の後、
エアースペンサーの販売を開始。
香りは4種類、価格は1500円での
発売。人気の香りは当時は
珍しかった甘い香り
「カンキツ」だった。

吸収体の改良

香りを含浸させる「吸収体」を
セラミックに改良。
見た目や香りの持続性が向上した。

缶の両底が開くように改良

初代社長の画期的なアイディアで
生まれた独特の新構造「両底オープン」。
良い香りを2回楽しむことができ、
香りが長時間持続するようになった。

「スカッシュ」発売

「カンキツ」の瑞々しく甘い香りに対し、
さっぱりとした爽快な香りの
スカッシュは幅広い世代に
人気を博した。
以降「スカッシュ」シリーズは
種類を増やしていくことになり、
現在では6種類が販売されている。

パッケージを一新

パッケージのデザインを一新。
それぞれの香りがもつ
イメージカラーを元に、
一目で香りが連想しやすい
デザインになる。

「エアースペンサー ブラック」発売

エアースペンサーの新シリーズとして発売。
香水系のエレガントな香りが多く、
デザイン・香りともに幅広いユーザーの
個性に応えることとなった。

「エアースペンサー ブルー」発売

ブラックに続いて新シリーズを発売。
業界初「ヒト・フェロモン」配合の
自動車用芳香剤として注目を浴びた。

「エアースペンサー アイビー」発売

30年以上の時を経て、
高級感あふれる新デザインとして
青とピンクの2種類を発売。
落ち着いた雰囲気のデザインで
徐々に人気が拡がる。

約40年も続くロングセラー商品となり、
今や自動車用芳香剤の定番となった
「エアースペンサー」シリーズ。
香りの種類は30種類を超え、
今後も増える予定。